PRYNT利用者インタビュー:ミス立教 ファイナリスト 塚原朱莉

2017/10/16

1、自己紹介

――まずはお名前を教えてください。

はい。塚原朱莉と申します。立教大学3回生で20歳です。社会学部 現代文化を専攻しています。私は、異文化交流も興味があり、大学のゼミでは国際社会の分野も学んでいます。

――どうして異文化交流に興味があるんですか?
私の高校が海外からの留学生が多かったんです。そこでたくさんの外国人と接する機会が増えました。自国の文化をよく知る海外の学生をみていて、私も日本の文化の勉強をしたいと思うようになったんです。

――素敵な目標ですね。では旅行などで海外に行く機会も多いんですか?
はい。海外は大好きです。笑 この前もスペインのバルセロナ、アメリカ、マルタに行ってきました。長期の休暇がある時は積極的に海外旅行に行っています。

――海外に行くと視野が広がりますし、知見も深まりますからね。
はい。これからもいろんな国にいき、自分の目でたくさんの国を見てみたいと思います。

――大学生活はいかがですか?
とても楽しいです。笑 地元が茨城で、大学から東京に出てきました。茨城も大好きなんですが、環境が大きく変わったことで全てが新鮮で楽しいです。

――大学生活いいですね。ミスコンに出場された経緯を教えてください。
最初は立候補する気はありませんでしたが、仲良しの友人に勧められて……
こうした友人の勧めもあり、とても悩んだんですが、悩むくらいなら挑戦してみよう!と決意し、立候補しました。おかげで素晴らしい経験をさせていただいています。

2、Pryntのようなインスタントカメラは利用していますか?したことはありますか?


――今回Pryntを利用されていますが、Prynt以前にインスタントカメラをを利用したことはありますか?

いえ。ありません。

――利用したいと思ったことはありませんか?
ありました。大学の友人がチェキを持っていて、出かける際に、チェキで写真を撮影していました。手軽で、おしゃれな写真が魅力的で…… また、最近インスタも流行っていてインスタ映えする写真が手軽に撮影できるということで、私自身も購入しようか悩んでいました。

――しかし、結局チェキを購入しなかったんですね。
はい。笑 チェキと出会ったのが大学1回生の頃なので約3年間「いいなー」と思いながら我慢をしていました。

――長い期間我慢されてたんですね。笑
はい。笑

3、 Pryntの動く写真を初めて見た感想は?

――チェキの購入を約3年悩んだ塚原さんですが、Pryntの動く写真に出会った時の感想を教えてください。
シンプルにすごい。って思いました。え?なぜ?って。笑 とにかく驚きしかありませんでした。冷静になって考えて、どういう技術で写真が動いてるのか興味が出てきました。

――Pryntの写真ついてはどう思いましたか?
オシャレな写真が撮影ができるなと思いました。チェキと同じように、撮影したらすぐに印刷できますし、フレームも設定できて、チェキのように落書きができるので、3年間悩んだチェキの進化版が手に入った気持ちです。笑

――それはよかったです。笑 

4、今現在Pryntをどのようなシーンに利用していますか?

――ではそんなPryntですが、どのようなシーンで利用されていますか?
実は先日ミスコン出場者が誕生日だったんです。なので、それぞれPryntでメッセージ写真を撮影して、プレゼントしました。

――とても素敵ですね。喜んでもらえましたか?
はい。写真だけではなく、Pryntアプリでスキャンすると、メッセージ動画も見れるのでとてもいい思い出になったと言ってくれました。

――その他で利用されたシーンはありますか?
友達と遊んでいる時に撮影しました。友人にPryntを見せると「え?すごい!!」「なにこれ!」と予想通りのリアクションを得ることができました。笑 みんなPrynt欲しがっていましたよ。

――カジュアルな場でもPryntは効果を発揮するんですね。
はい。やっぱりチェキのように手軽にオシャレな写真を撮影できますし、それに加えて写真が動くのでとても話題になります。友人から羨ましがられるので、ちょっとした自慢にもなります。積極的に友達にPryntの凄さを見せています。笑 「すごいでしょ!!」って笑

Pryntは自慢ツールにもなるんですね!!笑

5、


――自慢ツールにもなるPryntですがこれからどんなシーンで使っていきたいですか?

まずはイベントですね。今回の誕生日会もそうですが、大学生はイベントが目白押しなので笑 

――具体的にどんなイベントですか?
パーティーなんかする機会もありますし、今回のミスコンのようなイベントもそうです。あとはみんなで食事に行くのもイベントの一つです。こういった一つ一つのイベントでPryntを使って思い出を残していきたいと思います。

他に利用シーンは考えられますか?
はい。私は旅行が好きなので、旅行のお供にPryntを持っていきたいです。旅行も同じで、写真だけだと少し寂しいんですよね。その地の動きを一緒にPryntで保存することで、その地に足を運んだことを鮮明に思い出させてくれると思っています。

6、こんな方にオススメしたいということがあれば教えてください。

――塚原さんは大学生ですが、Pryntをこんな方にオススメしたいという人がいれば教えてください。

まず大学生にはオススメしたいですね。先ほどもお話しましたが、大学生はイベントが目白押しなので‥‥笑 そういったイベントでPryntを利用すると盛り上がりますし、思い出に残るので、一石二鳥だと思います。あと自慢もできます笑

――なるほど。笑 その他にはありますか?
Pryntは幅広い世代の方が利用できるものだと思います。私が社会人になって仕事を始めたとしても、こういったアイテムはあったほうが楽しいですし。いつまで経っても思い出を残すって重要ですから。

――そうですよね。思い出を残すためのお手伝いがPryntでできれば嬉しいです。

――では最後にミスコンへの意気込みを聞かせてください。
これまで頑張ってきましたが、本番までもう1ヶ月を切りました。最後まで一生懸命悔いのないように頑張りますので、応援よろしくお願い致します。

――ありがとうございました。

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PRYNT magazine編集部

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